「風味食感 小松のたれ」コンセプト
「人工甘味料・液糖・油」不使用の健康志向、「風味」「食感」の追求によるおいしさ、「食品ロス削減」「地域活性化」によるSDGs貢献、「高品質」「おてごろ価格」の高いコストパフォーマンスという唯一無二を追求するたれです。
「小松シロップ」コンセプト
「人工甘味料・液糖・添加物(香料)」不使用の健康志向、希釈率10%という高濃縮であることから業務用にも最適、高品質かつ経済性も追求した高いコストパフォーマンスという、唯一無二を追求するシロップです。
ジンジャーシロップには、ショウガオールが含有されています。
加越食品が社会に貢献できる存在意義
使用された方から、これまで食べたことがない「風味・食感。知り合いに配りたい。」という大変うれしいコメントを多数頂いております。 「小松のたれ」の原料は、農家さんが生産されている大根、りんご、トマト、玉ねぎなどで、形が悪いなどの理由で廃棄されてしまう農産物です。 形が悪くても味は採れたてで素晴らしい農産物です。 農家さんからは、「出荷できない農産物を全て買い取ってもらえて助かる」というお声を頂いております。 某大根農家さんは3日で100キロ近い廃棄が出ております。これらを無駄にしないで、加工することで、「農家採れたて大根による風味・食感のおろしだれ」が完成し、皆様に喜んで頂けております。
実は、皆様がこの商品をお使い頂くことで「SDGs(持続可能な開発目標)」に貢献されていることになります。
とりわけ、「SDGs」の目標の以下に、貢献します。
【働きがいも経済成長も】
農家さんの廃棄分を原料としているので、農家さんの廃棄に伴うコスト削減および利益増大につながります。
【住み続けられるまちづくりを】
当該商品は、農産物を主な原料としておりますので、農村エリア、その近隣の地方(人口減少エリア)にて製造を行っております。その結果、地方の農村エリアが経済的、社会的、環境的に都市部につながっていきます。
【つくる責任つかう責任】
お使い頂くことで最も貢献します。世界では生産されている食品の約3分の1(13億トン)が廃棄される状況下において、農家の廃棄を大幅に減少させることにつながっています。本年度は約5トンの廃棄される野菜・果物を購入しました。
「風味食感 小松のたれ」は、皆様がおいしく家庭で食べて頂くことで、それによって地方、農家に良い循環が起こり「SDGs(持続可能な開発目標)」の達成にも貢献します
◆企業情報
-
加越食品 株式会社
設立 2024年(令和6年) 本社所在地 〒923-0037 石川県小松市問屋町3番地 TEL 0761-21-3324
代表者 代表取締役社長 小西 晴子 事業内容 食品の製造販売 営業許可 密封包装食品製造業、清涼飲料水製造業 ホームページ https://kaetsufoods.co.jp/
検査機関 一般財団法人 石川県予防医学協会
分析機関 一般財団法人 日本食品分析センター -
【特約店】株式会社 加越
所在地(卸売問屋) 〒923-0037 石川県小松市問屋町3番地 TEL 0761-21-3323
事業内容 全酒類・食品卸売 ホームページ https://hokkokushuhan.com/ -
お取り扱いに関して
この度は、ご検討頂きまして誠にありがとうございます。 お取り扱いをご検討されております小売業者様、問屋・商社様におきましては、お気軽にご連絡ください。 当社商品は、株式会社加越が特約店として、販売させて頂いております。 同社に「加越食品に関して」お気軽にお問い合わせください。
< ご購入をご希望のお客様 >
この度は、加越商品のご購入をご検討頂きまして誠にありがとうございます。 残念ながら、当社商品の流通量が少ないため、いつもの小売店様では、ご購入できない場合が多々あります。 その場合は、当社までご連絡ください。お客様のご住所の周辺にてお取扱いされております小売店様をご紹介させて頂きます。 また、地域により、周辺の小売店様でもお取扱いがない場合は、お気軽に当社までメールなどでお問い合わせください。
< 沿革 >
- 2024年3月1日
- 加越食品株式会社 設立
- 2024年3月19日
- 密封包装食品製造業 営業開始
- 2024年4月1日
- 焼肉のたれ、おろしだれ、みそだれ 「小松のたれ」製造開始
- 2024年4月2日
- 累計販売数100本 突破
- 2024年4月18日
- 累計販売数1000本 突破
- 2024年7月3日
- お取扱い店舗数100店舗 突破
全国のこだわり商品をご販売頂いている店舗様にて、お取扱い頂きまして誠にありがとうございます。引き続き、「唯一無二の水準の商品」を製造するために、製法へのこだわり、原料へのこだわりにより、「風味食感」を追求し続けます。 - 2024年10月4日
- トマトだれ(無添加) 製造開始
- 2024年11月1日
- 累計販売数10000本 突破
- 2025年6月24日
- ごまだれ(無添加) 製造開始
- 2025年11月26日
- 累計販売数30000本 突破
- 2025年11月27日
- 清涼飲料水製造業 営業開始
- 2025年12月1日
- 小松シロップ レモン 製造開始
- 2026年3月2日
- 小松シロップ ジンジャー(ショウガオール含有) 製造開始
◆事業紹介
食品製造事業
理念「安全、安心、おいしさで 食コミュニケーションを創造」を実現するために、お客様にご満足いただける商品づくりに努力いたします。
<加越のこだわり>
少量生産だからこそ実現、大量生産では味わいにくい「風味」や「食感」の「おいしさ」を実現するするために、少量生産へのこだわり、原材料へのこだわり、お手頃価格へのこだわりで、 お客様の満足度にこだわります。
<製造品目>
たれ、ドレッシング、ソース、シロップ
PB・OEMなどに関して
地域活性化の一環として、地域企業様とコラボレーションにより、地域の食材などを活用した商品開発を行っております。
最小ロット100本前後で対応できます。お気軽にご相談ください。
<実績>
中日本 某農家様 焼肉のたれ すりおろしりんご
中日本 某豆腐メーカー様 豆乳ごまだれ 試作
中日本 某JA様 ドレッシング 試作
中日本 某食品会社様 製造工程のコンサルティング支援
中日本 某JA様 地域特産品を原料とした「たれ」製造
中日本 某養蜂場様 はちみつドレッシング 試作
中日本 某豆腐メーカー様 おからだれ 試作
東日本 某ブルーベリー農園様 ブルーベリーソース 試作
地域スポーツの応援
当社は、地域社会の活性化を目的に、子どもたちを応援します。
<一般社団法人 加越>
地域活性化の一環として、小学生を対象としたサッカークラブ(ジュニア個サル)を運営。定期的に合同練習やジュニア個サルを開催。
地域のプロ選手も参戦し、小学生を中心に様々な交流促進を目的に活動しています。
ホームページ https://kaetsu.or.jp/


